1.里山に生きる

食糧生産を通じ、人と自然が共存してきた場所、里山。
四季折々の変化があり、生活の伝統が息づいてきました。
  →「3.里山だより」 にて、自然や出来事を紹介中!

四国の愛媛県・内子町。
2020年12月、小さな里山集落の住民有志が集まって、
棚田の保全活動について話し合いました。

2.STEPうちこ

内子町里山棚田交流事業、Satoyama Tanada Exchange Program in Uchikoの頭文字をとって「STEPうちこ」、と名づけました。

この春、4月からの7か月間、町内の小さな里山(みそぎ地区谷集落)を舞台に、農作業体験や地域行事への参加など、継続的な交流活動を通じて、里山と棚田のの元気を取り戻します。直接現地に来られない方には、オンラインツアーを用意し、双方向の交流を目指します。

※年会員ただいま募集中
 (受付は終了しました。

3.里山だより / お知らせ

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